9月2日 Objective-C授業内容 [UIWebViewの使用によるwebサイトの表示方法]
#001#プログラムの中に直にHTMLを用意する
ViewController.m内の(void)viewDidLoad内に以下のコードを入力すると
NSMutableString *htmlString = [NSMutableString string];
[htmlString appendString:@"<!DOCTYPE html>" //←ここから
@"<html>"
@"<head>"
@"<meta charset=\"UTF-8\">"
@"<title>UIWebVew Test</title>"
@"</head>"
@"<body>"
@"<h1>WebViewのテスト</h1>"
@"</body>"
@"</html>"
]; //←ここまでにHTMLを表記するとUIWebViewにwebサイトが表示される
[self.webView loadHTMLString:htmlString baseURL:nil];
これはHTML5の場合
#002#プログラムの中に指定のURLを入れる
#001#番と同じく
ViewController.m内の(void)viewDidLoad内に以下のコードを入力する
NSURL *url = [NSURL URLWithString:@"http://www.google.com"]; //ここにURL
NSURLRequest *request = [NSURLRequest requestWithURL:url];
[self.webView loadRequest:request];たったこれだけで指定のURLへ飛ぶプログラムが書ける
#003#プロジェクト内のHTMLファイルを参照して飛ぶ方法
#001#番と同じく
ViewController.m内の(void)viewDidLoad内に以下のコードを入力する
NSString *path = [[NSBundlemainBundle] pathForResource:@"test.html"ofType:nil];
NSURL *url = [NSURL fileURLWithPath:path]; //↑☆
NSURLRequest *request = [NSURLRequest requestWithURL:url];
[self.webView loadRequest:request];
☆矢印のこの部分に表示したいHTMLを入れるとそのHTMLが表示される
9月1日 HTML授業内容
#001#画像をタイマーで動かす
この部分を日本語に直すと
function move() ←moveメソッド
ドキュメント(HP)内の("ufo")というIDの付いた物に対して
スタイルシート(style)上のleftをx + "px"へ移動する
この(名前)というIDは下記の<body>部分で設定されている
body内の< div id = "ufo">の部分でIDを設定し
次の<img src="ufo.jpg" 部分で
同じフォルダ内にある画像"ufo.jpg"をbody内に表示する
onclick = " setInterval ( 'move()' , 10);">
onclick クリックすると
" setInterval ( 'move()' , 10);" で
10ミリ秒毎にmove()メソッドを呼び出す
下記でcssを表記
このcssでufoの初期位置を設定
今回はtopが0なのでy座標が0
leftも0なのでx座標も0である
#002#Canvasの使用
<script>
function init () {
var can = document.getElementById("canvas");
var cnt = can.getContext("2d");
function 以下の2行は
今のところはCanvasを使う為の必要定義なのかと思っておきます
単に四角形を描画するなら
fill が塗りつぶりし
Rect が四角形
(x座標 , y座標, 幅 , 高さ)の順で設定される
fill塗りつぶしの色(Style)をRGB表記で(赤 , 緑 , 青)表記している
一筆書きで塗りつぶされていない四角形を形成する
rectは上記に書いた通り四角形で
括弧内も(x座標 , y座標, 幅 , 高さ)の順で設定される
図形では無く線を描画する場合は以下の通り
この表記方法で直線が一本ホームページ上に表示される
一筆書きで三角を表記する場合は
面倒ですがこの表記で△が表記できました
以上が今日のHTMLの講義内容でした
講義より纏める方が大変でした(笑)